赤坂サカスについて

赤坂サカスについて
  • コンセプト・概要
  • 赤坂サカスについて
  • サカスの桜

コンセプト・概要

コンセプト・概要
東京赤坂の地に咲く、新しい文化の街。
東京赤坂の地に咲く、新しい文化の街。
おくゆかしく色つく桜と共に、人々の笑顔を咲かす、夢を咲かす。
「赤坂サカス」は赤坂に生まれる新しい街。

新たな文化発信地と歴史ある伝統文化が息づく街、赤坂が融合して、新しい”赤坂文化の花”を咲かせます。

都心にあって和を感じさせる街のイメージを込めた、赤坂「さかす」という日本語の名前。
三分坂、薬研坂、丹後坂、氷川坂・・赤坂にたくさんある坂=「坂s」=「サカス」。
「akasaka Sacas」を右から読むと「SACA・SAKA・SAKA」、三つ連なる坂。
美しく春を告げる、エリア内のおよそ100本の桜を「咲かす」。

感性を刺激するイベント、演劇、音楽の数々、心を豊かにする食・・。魅力あふれる複合エンタテインメント空間。

それが、「赤坂サカス」です。

赤坂サカスについて

赤坂サカスについて
古くからの歴史と伝統をもつ街、赤坂。
数多くある、坂。その名前をあげるだけでも、歴史があふれ出します。
乃木坂、稲荷坂、新坂、薬研坂、円通坂、三分坂、丹後坂、牛鳴坂、転坂、氷川坂、南部坂、本氷川坂、檜坂、弾正坂、
九朗九坂・・数え切れません。

勝海舟、高橋是清、大関、雷電・・歴史に名を刻む人達のゆかりの地。

かつては若者達が行き交い、艶やかだった、大人の街。

老舗の名店が軒を連ねる、伝統ある街。

赤坂は、人と時間が作りあげた歴史をまとった、上質な街です。

サカスの桜

サカスの桜
”桜を咲かす”から「赤坂サカス」。
”桜を咲かす”から「赤坂サカス」。
「赤坂サカス」のキーワード。それが桜。
春になると、およそ100本の桜が、その訪れを美しく告げます。

3月上旬の「河津桜」から、5月上旬の「兼六園菊桜」まで「赤坂サカス」は、おおよそ2ヶ月もの間、桜の花に包まれます。

赤坂サカスの中心にある紅枝垂は、日本三大桜のひとつといわれる国の天然記念物、福島県三春町の「滝桜」の子孫樹。赤坂サカスのシンボルとなっています。

東京のど真ん中「赤坂サカス」。
この場所は、やわらかな風と一緒に春を満喫できる桜の新名所でもあるのです。
兼六園菊桜(ケンロクエンキクザクラ)

兼六園菊桜
(ケンロクエンキクザクラ)

普賢象(フゲンゾウ)

普賢象(フゲンゾウ)

関山(カンザン)

関山(カンザン)

思川(オモイガワ)

思川(オモイガワ)

山桜(ヤマザクラ)

山桜(ヤマザクラ)

河津桜(カワヅザクラ)

河津桜(カワヅザクラ)

寒緋桜(カンヒザクラ)

寒緋桜(カンヒザクラ)

アーコレード

アーコレード

染井吉野(ソメイヨシノ)

染井吉野(ソメイヨシノ)

紅枝垂(ベニシダレ)

紅枝垂(ベニシダレ)

天の川(アマノガワ)

天の川(アマノガワ)

●写真提供
公益財団法人 日本花の会

桜の開花スケジュール
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akasaka sacas 5 Akasaka Minato-ku Tokyo

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